日本の食品安全・リコール情報
安全情報(お知らせ)を見る消費者庁・厚生労働省などの公式発表に基づき、食品の安全・リコールに関する最新情報を集約しています。
輸入食品違反: 生鮮ゴマの種子(コートジボワール)
名古屋検疫所は、コートジボワールから輸入された生鮮ゴマの種子(輸入者:株式会社紀文産業、シッパー:TAN MONDIAL PTE LTD.)について、食品衛生法第6条第2号に基づく違反を確認したと公表しました。
2026年08月19日 17:06コートジボワール
輸入食品違反: 生鮮カカオ豆(コートジボワール)
横浜検疫所は、コートジボワールから輸入された生鮮カカオ豆について、食品衛生法第13条第3項に基づく検査の結果、人の健康を損なうおそれのない量として定められた基準を超えて残留農薬「2,4-ジクロロフェノキシ酢酸」が0.02ppm検出されたと発表しました。
2026年08月14日 15:01コートジボワール
輸入食品違反: 生鮮カカオ豆(コートジボワール)
三井物産株式会社が輸入したコートジボワール産の生鮮カカオ豆について、横浜検疫所の検査命令に基づく検査の結果、除草剤成分「2,4-ジクロロフェノキシ酢酸」が0.03ppm検出され、食品衛生法第13条第3項に定める基準値を超えていたことが公表されました。
2026年08月14日 15:01コートジボワール
輸入食品違反: 生鮮カカオ豆(コートジボワール)
大阪検疫所は、コートジボワール産の生鮮カカオ豆から、基準を超える残留農薬が検出されたと発表しました。輸入者は伊藤忠食糧株式会社、シッパーはKINEDEN COMMODITIES SAです。
2026年07月27日 23:04コートジボワール
輸入食品違反: 生鮮カカオ豆(コートジボワール)
コートジボワール産の生鮮カカオ豆について、輸入時の検査で食品衛生法13条3項に基づく基準値を超える残留農薬が検出されました。検出されたのは除草剤成分の「2,4-ジクロロフェノキシ酢酸」で、検出値は0.04ppmでした。
2026年07月23日 16:01コートジボワール
輸入食品違反: 生鮮カカオ豆(コートジボワール)
コートジボワールから輸入された生鮮カカオ豆について、食品衛生法に基づく輸入時の検査で、残留農薬「2,4-ジクロロフェノキシ酢酸」が基準を超えて検出されました。検出値は0.02ppmで、食品衛生法第13条第3項に定める人の健康を損なうおそれのない量を超えるものでした。
2026年07月17日 18:07コートジボワール