まぐろの産地・生産量
データ最終更新日:2026年8月3日(公式統計の新規公表を検知して自動更新)
天然(漁獲量)・都道府県別ランキング(2023年・漁獲量)
※2018・2019年は元統計の公表形式が異なり当サイトで未収録のため表示していません(グラフは前後の年を直線で結んでいます)。
全国漁獲量の推移 2016年 2.0万t → 2023年 1,056t
この6年で全国は-94.7%/ピークは2020年
おもな産地(都道府県)別の漁獲量の推移(上位8都道府県を色分け表示/全30件のデータを保持・単位 t/点にマウスで各年の値)
2023年の都道府県別ランキング(棒=漁獲量・単位 t/カッコ=全国シェア/右端=前年比 ▲増・▼減)
- 集中度上位3都道府県で全国の78%を占めます
- 伸びこの6年で最も伸びたのは福岡(+2000%)
- 変遷2016年の首位は千葉で、現在は入れ替わっています
出典:農林水産省「海面漁業生産統計調査」(2023年)/棒グラフ内の▲▼は前年比
天然(漁獲量)・大海区別ランキング(2023年・漁獲量)
「大海区」は、農林水産省が海の状況などをもとに日本の海を9つに分けた漁場の区分です(例:太平洋北区・東シナ海区・瀬戸内海区)。天然の魚がどの海で多く獲れたかを表します。
※2019年は元統計の公表形式が異なり当サイトで未収録のため表示していません(グラフは前後の年を直線で結んでいます)。
全国漁獲量の推移 2016年 1,073t → 2023年 1,035t
この7年で全国は-3.5%/ピークは2016年
おもな産地(大海区)別の漁獲量の推移(上位8大海区を色分け表示/全9件のデータを保持・単位 t/点にマウスで各年の値)
2023年の大海区別ランキング(棒=漁獲量・単位 t/カッコ=全国シェア/右端=前年比 ▲増・▼減)
- 集中度上位3大海区で全国の98%を占めます
- 伸びこの7年で最も伸びたのは東シナ海区(+20%)
出典:農林水産省「海面漁業生産統計調査」(2023年)/棒グラフ内の▲▼は前年比