まいたけの産地・生産量

データ最終更新日:2026年9月11日(公式統計の新規公表を検知して自動更新)

都道府県別ランキング(2024年・生産量)

きのこ・山菜・樹実など特用林産物の生産量です。出所は農林水産省「特用林産物生産統計調査」。

※2022・2023年は元統計の公表形式が異なり当サイトで未収録のため表示していません(グラフは前後の年を直線で結んでいます)。

全国生産量の推移 2016年 4.9万t → 2024年 5.6万t
4.1万5.0万5.9万20162017201820192020202120242016年 4.9万t2017年 4.8万t2018年 4.6万t2019年 5.0万t2020年 5.5万t2021年 5.4万t2024年 5.6万t4.9万t5.6万t2024年5.6万t

この7年で全国は+15.6%/ピークは2024年

おもな産地(都道府県)別の生産量の推移(上位8都道府県を色分け表示/全41件のデータを保持・単位 t/点にマウスで各年の値)
01.8万3.7万2016201720182019202020212024新潟 2016年 30275.3t新潟 2017年 29853.0t新潟 2018年 32505.4t新潟 2019年 33461.3t新潟 2020年 36876.9t新潟 2021年 36679.9t新潟 2024年 35596.6t静岡 2016年 5437.9t静岡 2017年 5337.3t静岡 2018年 5180.2t静岡 2019年 5282.1t静岡 2020年 5365.7t静岡 2021年 5102.2t静岡 2024年 4889.4t福岡 2016年 3810.2t福岡 2017年 3776.3t福岡 2019年 3767.9t福岡 2020年 3904.1t福岡 2021年 3767.5t福岡 2024年 3690.0t長野 2016年 2752.2t長野 2017年 2766.2t長野 2018年 2620.1t長野 2019年 2622.1t長野 2020年 2763.4t長野 2021年 2728.6t長野 2024年 2478.7t北海道 2016年 2396.3t北海道 2017年 2474.2t北海道 2018年 2288.4t北海道 2019年 2292.0t北海道 2020年 2453.0t北海道 2021年 2409.0t北海道 2024年 2300.6t埼玉 2016年 119.7t埼玉 2017年 124.7t埼玉 2018年 125.5t埼玉 2019年 142.5t埼玉 2020年 138.3t埼玉 2021年 119.5t埼玉 2024年 1930.0t群馬 2016年 1382.7t群馬 2017年 1223.8t群馬 2018年 1179.9t群馬 2019年 1266.2t群馬 2020年 1193.3t群馬 2021年 1280.6t群馬 2024年 1270.9t新潟35596.6t静岡4889.4t福岡3690.0t長野2478.7t北海道2300.6t埼玉1930.0t群馬1270.9t

2024年の都道府県別ランキング(棒=生産量・単位 t/カッコ=全国シェア/右端=前年比 ▲増▼減

1. 新潟35596.6(63.4%)▼3.0%2. 静岡4889.4(8.7%)▼4.2%3. 福岡3690.0(6.6%)▼2.1%4. 三重2924.5(5.2%)5. 長野2478.7(4.4%)▼9.2%6. 北海道2300.6(4.1%)▼4.5%7. 埼玉1930.0(3.4%)▲1515.1%8. 群馬1270.9(2.3%)▼0.8%9. 栃木245.9(0.4%)▼13.0%10. 島根177.5(0.3%)▼0.6%
  • 集中度上位3都道府県で全国の79%を占めます
  • 伸びこの7年で最も伸びたのは埼玉(+1512%)

出典:農林水産省「特用林産物生産統計調査」(2024年)/棒グラフ内の▲▼は前年比

まいたけの食品・栄養データ